練習メニュー
このゲームは1ラウンドが短いので、練習もラウンド単位で区切れます。目的を1つに絞って回すほうが上達は速くなります。
013つのドリル
- 往復ドリル:コースの左端から右端まで、一定のテンポで往復する。アイテムは取らなくてよい。押しっぱなしと小刻みな入力の違いを掴む。
- 同数字ドリル:1ラウンドのあいだ、同じ数字だけを追う。別の数字は無視してよい。合成が成立する感覚を作る。
- 回避ドリル:アイテムを一切取らず、トゲと爆弾だけを避けて終端まで行く。被弾0を目標にする。
03記録の取り方
ラウンドごとのスコアをメモしておくと、何を変えたときに伸びたかが分かります。配信ページのタグには Leaderboards があり、スコアを競う土台が用意されています。他人と比べる前に、自分の過去ラウンドと比べるほうが改善点は見つけやすいです。
記録する項目は3つで十分です。到達した最大の数字、終端で骸骨に当てられたか、被弾した障害の種類。この3つがあれば、次に直すべき点が1つに絞れます。
04上達の順序
- まず被弾しないこと。スコアは後から付いてきます。
- 次に同数字を揃えること。合成の回転が上がると数字が自然に大きくなります。
- 最後に得点アイテムの回収。危険を避けられるようになってから、通る線を広げます。